日本のトリプルサッシ:エクセルシャノン製の紹介

日本の樹脂サッシのパイオニアであるエクセルシャノン社。

そこが製作するトリプルガラス樹脂サッシ「トリプルシャノンⅡ」の紹介です。

エクセルシャノン社は1976年に日本で始めて樹脂サッシを発売した会社です。

それから約40年、最初に納入された樹脂サッシは現役で使われています。

 

シャノンの窓の特徴は

①堅牢さ

②性能の高さ

です。

今回は堅牢さを紹介します。

 

サッシのフレームの厚みが、日本製の中で一番厚い2.5mmです!

(ちなみに日本一のメーカーは1.8mm)

やはり、厚いほうが丈夫ですし、長持ちします。

 

また、消耗品の気密部材(隙間を埋めているパッキン類)が取り替え可能になっています。

また、ガラスの現地での交換も可能です。

(どちらも取り替えられないメーカーもあります。)

 

ということで、堅牢なフレームをもっており消耗品は代えられるようになっている設計になっています。

 

四国ではマイナーですが、とてもいいサッシです。

 

 

 

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